家造りの難しさ/Difficulty of the new housing

2月22日(日曜)Feb.22
今朝は、まだ家内が起きていないが、朝食タイムを一人で満喫していると義理の母が新築の家の図面のことを話題にして来た。基本的には、母や家内の思い通りの家を建てる事に異論はないが、100%のこだわりというか、理想だけを言われるとさすがに引いてしまう。家相・間取り・広さ・外観・その他かなりアクセプトしているつもりであるが、今から、最初の構造を見直すような要求をされるとちょっと困るかな。まあ、住む家がない訳ではないので、あせらずに構えていきたい。
It is early on Sunday morninh. While my wife was asleep I took a breakfast alone then my mother in-law came and told me about new housing design. Generally I will follow the idea of both my wife and mother-in law. But if they insist 100% dream plan then I have to comment something opposite opinion. This morning I was told something very basical matter nad rejected her suggestion.

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

酒林ゆき
2009年02月22日 12:26
「家造り」は多くの人がかかわります。私が難しかった部分も、自分を含めた「人の気持ちの調整」です。これと比べると、間取りなどの検討や決定は楽なものです。
こだわりの強い人がいれば居るほど、それをまとめることは不可能といってもいいです。100%の要求が通る家造りはないと思います。ただ、100%納得をした家造りはできます。私はできました。(お勧めはできませんが)理想というものは、聞いてもらうだけでも叶った気がするのは女性の私だけでしょうか?聞く方は大変ですね・・。それから、具体的な解決方法として、叶えたい事の優先順位を楽しみながら書き出してもらうと、完成後の納得度が上がると思います。いかがでしょう?他にも、方法はいくつかありますが、近いうちに私のブログで記事にします。ご参考にしてください。

この記事へのトラックバック